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44 天人さん作「ボゾン」

kyu0645-00.jpg
作品ページ

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No title

天人さん

こんにちは。
ボゾンを拝見して同じAB好きとして嬉しく感じてます!
ボゾンって恰好特徴のあるスタイルの上に、もとのキットもかなる難物のイメージがあるのですが、とても上手く処理をされてるなと感じてます。
特に文中ご指摘の通り、ABって胴体を絞るとかなり見栄えが良くなるのですが、それをせずに全身バランスを取るのってかなり難易度が高いと感じてます。それをさらりとこなされている点、センスなんだなぁと感心することしきりです。
自分の中の次のABネタはマーベル搭乗機なので、ボゾンもトライすべきABですので、是非参考にさせて下さい。
これをご縁に今後ともよろしくお願いいたします。

No title

えっ!!製作時間48時間ですか!!
自分には、そのスピードと持続力が無いので絶対に無いです・・・

むっちり気味のボゾンさんが、見事にシェイプアップされていますね。
全体的に太いかと思ったら、違う事に気が付かされました。
改造箇所が的確ですね。

製作、お疲れ様でした。

No title

>ti0719さん
コメントありがとうございます!
コクピット以外でどこを切り詰めるか、いろいろ考えてラインは見つけたのですが、面倒な位置だったのでかなり躊躇してました、実はσ(^_^;
ネット画像検索で、1人だけ同じ切り方をされてる作例が見つかったので、参考にさせていただいた次第です。
マーベル機製作、頑張ってください。ダーナオシーについては、つい最近、私も作りましたので、よろしければ私のブログにどうぞ(^^)/
(ttp://blogs.yahoo.co.jp/waterleafe)←頭にhつけてください。

>イリコ・キューピーさん
コメントありがとうございます!
はい、私も48時間なんて初めての体験です(^-^;
ポイント絞ったのが功を奏しました。
その分、荒いところもあり、またできれば屋外撮影したかったのが残念です。ブログの方で、屋外撮影の最新版アップしましたので、よろしければご覧くださいませ。

No title

天人 さん初めまして
今回は私のAB再デビューを阻むかのような素敵な作品が二つも・・(^_^;)
キットのように幅広で野暮ったさが無くなってて
かといってスマートでもなくほんとボゾンという機体にいい塩梅のプロポーションですね(^-^)
近年噂のシタデル塗料ですがオーラバトラーとの相性は良さそうですね
ってか胴体切った貼ったして48時間って、神業です(笑)

こんにちは。
よしごうといいます。

48時間という短時間で制作されたとは驚きです。
段取りがキチンと決まってないと上手くいかないと思うので、普段から行き当たりばったりに、作業している自分も見習いたいです。
シタデルは使ったことありませんが、このボゾンの仕上がりを見ると使ってみたくなりました。


No title

>[A'kkiy]さん

はじめまして!コメントありがとうございます。
イヤイヤ、こんな荒い出来で阻むことなぞ出来ますまい(^。^;)
プロポーションについては仰る通り。細身にしたがる作例ばかりのオーラバトラーですが、私のイメージは中肉中背なのです。気に入っていただけたなら幸いです(^-^)
切った貼ったは、「胴体だけやる!他は今回はやらない!」と決めたからの48時間です。あとシタデルのおかげですね。塗装時間は1時間ちょっとですからσ(^_^;


>よしごうさん

はじめまして!コメントありがとうございます。
私も今までは、考えながら作業して、煮詰まって手が止まって~結局、未完成のパターンが多々ありましたσ(^_^;
でもこのようなコンペに参加するようになって、未完成より完成させる事の方が100倍楽しい(*⌒▽⌒*)ということを実感できたのが大きいです。
完成して見てもらって、こういうコメント交流する!
そのために、今回はどこまで工作するか?と考えるようになりました。
なんたって、塗装済み完成品が去年1体だった私が、今年すでに5体ですからσ(^_^;

シタデルは、価格以外は良いです!
下地が透けません。サフなしでも大丈夫!
乾燥も早く1分くらい。ネットで調べるといろいろ紹介されてますよ!

天人さんおはつになります。
ボゾンコックピットを避けて肩幅を詰める作業とても参考になります。
後、48時間で仕上げ!!
ポイントを押さえた改修。
頭が下がります。。
完成お疲れ様でした^ ^

No title

天人 さん
お疲れ様です、完成おめでとうございます。
オーラバトラーってかっこよくするの難しいですよね。
ポイントを得た改修でカッコよくなっていますね。
自分もボゾンを作るとき参考にさせていただきます。
これを見ているとオーラバトラーが作りたくなります。
いい作品を見せてもらい、ありがとうございました。

No title

>ざっしゅさん

コメントありがとうございます(^^)
肩詰め作業、チョットわかりづらかったので、画像を差し替えてもらいました。改修前後と追加工作部分がよく見えますので、参照してみてください!

>ミスターブシドーさん

コメントありがとうございます(^^)
ボゾン制作の一助になるなら、こんな嬉しいことはありません(^_^)v
ダーナオシーの連続でボゾンを作ったので、私も他のオーラバトラー作りたくなってきましたσ(^_^;
ゲドあたりやってみたいですねぇ!

No title

お疲れさまです。
この難儀なキットをタイムアタックで製作されたとは驚きました。
ボゾンの独特なスタイルをスポイルせずに、カッコよく仕上げるのは
工作の取捨選択がカギですね。
シタデルの塗装も発色が良くていいですね。
基本色は混色されたんでしょうか。水性の筆ヌラーとしては大変に参考になります。

No title

kongdraです。

手足が多少太めでもリアリティが感じられるような雰囲気が良かったです。

どこか改修が必要かもといわれているAB旧キットを、見事48時間でまとめた天人 さんのイメージセンスの素晴らしさを感じさせてくれます。

水性塗料に関心のある者としましては、シタデルカラーのことはいろいろ聞いていますが、ファンタジーフィギュア用に由来するためか、やはりダンバインシリーズとの相性は抜群かと再認識させられます。
いつかダンバインの旧キットに挑戦してみたくなるような作品に思われます。

製作お疲れ様でした。

No title

ボゾン拝見しました。
48時間でこの完成度はスゴイですね。
見比べて「なるほど」と唸ってしまいました。
首が埋まった独特なバランスが難しいデザインですが
要点を絞るとこうなるんですね。上手いです。
実はボクも数年前にトライした事が有りまして、
バラバラにしすぎて再起不能になってしまいました。
近々再販があると聞いたのでリトライしてみます。
大いに参考にさせて頂きますね。

No title

>portalflowさん
コメントありがとうございます!
今回は、幅詰めの修正ポイントがピタリと嵌まったようです(^^)v
毎回、こうウマくいくといいんですがね(^^ゞ
基本色の混色は、濃い目のブルーにグレーを混ぜていったものです。
いろいろやってうまくいかず、最終的に説明書のカラー見本に従った・・・というのは内緒だ(笑)

>kongdraさん
コメントありがとうございます!
改修ポイント、昔は矢継ぎ早に切った貼ったして自滅してましたが(~_~;)、今は仮組したものを、じぃーーーーーと見ることからはじめてます。デジカメで撮影したものを加工ソフトで縮小拡大してみることもありますね。
ダンバイン旧キットへの挑戦、ぜひチャレンジしてみてください\(^o^)/

> プラモ恐怖症さん
コメントありがとうございます!
バラバラ事件・・・私も経験あります(-_-;)
ボゾンの場合、前倒しの首の強調と、妙に広すぎる胴体首元を狭める、のがポイントになるかと思います。人間体形を少し外した異形性がオーラバトラーの魅力のひとつだと思いますので。
ボゾンのキットは確かにあまり見ないですね。ズワースの旧キットはあちこちで複数個見るんですけど、なんでだろ? 入手できたら、チャレンジしてみてください(^^)v

No title

天人さん

はじめまして。
昔、プラモ狂四郎の影響で作りました。作って、ずんぐりむっくりなため残念に思ったのを覚えています。最後の写真左の写真ですね。首が前方へ出ていて、ものすごく猫背で。それをたった48時間で改修して塗装させて完成は凄い!塗り分けもきちんとされているので、凄い。短い時間での製作お疲れさまでした。

完成おめでとうございます。

No title

>treasureさん

コメントありがとうございます(^^)
プラモ狂四郎、ハイ、覚えてますよ!魔改造との対決の回ですね(^_^)v

作ってみてわかったのですが、ボゾンは素性の良いキットです。
ちょっとの幅つめでここまで化けます(逆にダンバインやゲドの方が、調整難しいと思います)。
よろしければ、ボゾン、またチャレンジしてみてください(^^)/



48時間!

天人さんこんにちは、完成おめでとうございます!
ワンデイはたまにやりますが48時間って逆に割り切り難しいですねwでも切った貼ったはさすがに厳しいとは思いますがたぶん後半アドレナリンでてたんではないでしょうか?w ABの旧キット完成品として工作、塗りともにハイレベルだと思います!真似したい~。ビフォーアフターの写真の奥にある完成品が気になります!w

No title

どうも!
ご一緒させていただいてるレオです。

スピード製作お疲れさまです!
元キットを生かしたカスタムに、心に眠る懐かしスイッチを押されてしましました♪
緑色の方でしたが、当時作ったのを思いだしましたよ^^
ABによく似合う落ち着いた塗装と、太陽光での撮影がまた良いですね。
近々ダンバインは再販があるようですし、天人さんのを参考に楽しんでみようかな・・・

No title

天人さん はじめまして。
最後の比較写真、とても参考になります。
自分もボゾンを積んでいるので、作る際は、
このプロポーションの改修方法をぜひ活用させてください。
ありがとうございました。

No title

あらためまして、完成おめでとうございます。

一昨日実物を拝見して、シタデル筆塗りの味わいや、全体のバランスの変化もよくわかりました。
オーラバトラーは、とかく元キットのイメージが悪く、手を付けるにはハードルが高いですが、しっかりした技術をお持ちだとバランス調整+αで大きく印象が良くなるのがわかる好例ですね。

製作お疲れ様でした。

No title

 こんにちは。
旧コン6へのご参加ありがとうございました。

気持ちが高ぶってる間に一気に完成させるというのも良いかもしれないですね。
製作意欲というのはある一定の時間が経過するとダダ下がりになり、そして
ある程度形になってきた頃にまた上がってくるという(笑)

屋外撮影分を追加アップしましたが、色味がよくなってますね!
これだけ明るい光の中でも筆塗りの粗さも見られず、48時間で作ったとは
思えない出来だと思いました!!
シタデルという塗料も調べてみました。
ようやく最近ファレホって何?って感じになってきたのですが、いろんな塗料が
あるのですね。筆塗りされる方って、新しい塗料の発見採用されるので
このような場で教えてもらえるのは情報収集としてありがたいです。

またのご参加お待ちしています。ありがとうございました。

No title

こんばんは、旧コン6へのご参加ありがとうございました!
ボゾンといえばプラモ狂四郎で健が・・・ってダンバインを見て無かった
んですけど、プラモ狂四郎で知ったABなんですよ。
それにしても製作時間48時間とはすごい!改修前後からイメージ出来る
作業内容や、完成体を見るにとてもそんな短時間で作れるとは驚きです。
まさにきちんと作業計画を立てられてる成果ですね~。
僕なんていつも行き当たりばったりで・・・参考にしたいです。
それとシタデルっていう塗料ですか、はじめて知りました。
なかなかよさそうな塗料、こちらも勉強になりました!
また次回、ご参加よろしくお願いしますね!

No title

天人さんこんにちは

48時間という短時間でここまで改修して製作されたんですか!!
改修内容もコクピットはそのままに他の部分を幅積めするなど天人さんの拘りが詰まった作品に心打たれました。

製作お疲れ様でした

No title

力強さも感じる造形でボゾンらしさが良く出ていると思います。
幅詰めも単に細くするのではなく、コックピットのサイズなど考証した上で
最適な位置を見極めているのには感服しました。この位置で切るのはなかなか
思いつかないと思います。
屋外撮影で背景がレンガだと城壁のようにも見えて良いですね。

No title

> iiba玉造マスタさん
コメントありがとうございます!
まぁ、48時間は結果的にその時間しか取れなかったということなので、も少し時間とりたかったですけどね(^^ゞ 塗りについては、シタデルがピッタシでした。筆塗りが超楽なのでお勧めです。1分もすれば乾きますから速い!重ね塗りが出来る、なのにムラがでない!!
背景のモデルは、ゴダイガーとリアベ号。ウチのブログ(ttp://blogs.yahoo.co.jp/waterleafe ←頭にhつけて)で見れますよ(*^_^*)

>レオ さん
コメントありがとうございます!
なつかしスイッチ押せましたか! 私も他の方の作例でスイッチ押されて創作意欲に火がつくことあるので、私の作例でスイッチ押せたなら、光栄です。太陽光撮影は、マシーネンの横山先生が良くおっしゃられてるので極力、するようにしてます。曇りの日がベストですね。

>ノラさん
コメントありがとうございます!
どこで切るか? ボゾンは作例も少なくあっても胴全部を切り詰めて脚を長くスタイリッシュにしたものばかりなので、作業前に画像検索しまくり、ひとりだけ見つけた、脇詰め方式のボゾンの画像を参考にしました。とはいえ、正面から入れる刃の位置と背面の切る位置を相互に見ながらの作業だったので、チョイ大変でした。何より大変だったのが、刃を入れる前の思い切りですね(^^ゞ
でもまぁ、岡プロも言ってるようにモナカキットの修正は超楽!悩んでる時間あれば切って修正したほうが早くきれいに仕上がります。
別にコチラはプロでもないですし、自分が納得すればそれでよし!と(*^。^*)
参考になれば幸いです。

No title

>アイラさん
コメントありがとうございます!
いつもお世話になっております(*^。^*) 
実物で粗がバレバレだったかもしれませんが?(^_^;)
これもアイアラさんのコンペに参加させてもらって作る数をこなしてきたおかげです。昔の自分じゃこの工作は出来なかったと思う。手早く数こなすと完成させる楽しさのポジティブモードとともに腕も上がっていく・・・とは横山先生の言ですが、確かにそれはあると思いますね。

>はるかさん
コメントありがとうございます!
今回は良いコンペに参加させていただいて、感謝しております。
追加画像を上げてもらったおかげで、モデルの状態を、より正確に伝えることが出来ました。暗い色調なので室内光だけだと黒くつぶれちゃうんですよね。やはり自然光が一番です(*^_^*)
粗さが見えないというのもシタデルの特徴のひとつです。
もともと4センチくらいのゲームの駒を手早くかっこよく塗るために作られた塗料なので、塗る作業への苦痛ははるかに小さいです。ゲームのために塗るのであって、塗ることに労力取られちゃ本末転倒ですからね(^_^;)

>mineさん
コメントありがとうございます!
ダンバインは、日本にファfンタジーというジャンルが知られる前の作品ですからね。ドラクエやロードス島戦記よりも前。もしまだ未見でしたら、一度全話ごらんください。ガンダムとは全く違う世界観に驚かれると思いますよ。
シタデルは、私も去年の冬のワンフェスで、出展していたゲームワークショップのブースで詳しく知った程度です(名前は知ってましたが)。その後、いくつか購入して、ネットで、塗り方のイロハを調べて実践してます。
参考になったのはyou tubeの動画。
とある方が、シタデルの塗り方について基礎から解説実践してます。
とてもわかりやすいので、よろしければどうぞ!
(ttps://youtu.be/q2QKsRGZjFc ←頭にhつけて)

No title

> 100kaiさん
コメントありがとうございます!
こだわりは大切にしたいと思ってます。コレをやりたい、コレを見せたいという思いは制作意欲につながりますから。逆に、そこがはっきりすれば、やらなくていい作業もわかるわけです。あくまで私見ですが、同じポーズで飾っておくだけならばフル可動化する必要はないと思います。全間接可動にしないと手抜きとか言う人が時たまいますが、全間接可動させて遊ぶのかな?と(^^ゞ 義務でやる作業じゃないですからね。自分が求めない作業ならやらない割り切りも必要だと思います。(たとえば、見えない所は塗装しない、ヤスリがけもしない、とかネ)

> KT@HGUさん
コメントありがとうございます!
私のオーラバトラーのイメージは、やはり初期の宮武さんなので、スタイリッシュになっていく後の出渕さんのデザインは、どうも合いません(^_^;)
バストールやボチューンの様な軽量・細身なフェザー~ライト級とは異なり、ボゾンはミドル~ヘビー級ではないかと思います。空を飛ぶイメージ優先でみんな細身にしたがりますが、空力で飛んでるわけじゃないですからね。飛びそうにない重そうなやつが戦闘機には出来ない3次元空間機動をする!?ところにオーラバトラーの面白さがあると考えてます(*^_^*)
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Author:mine
「アカブの肉球」管理人

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