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03 ogashuさん作「ジム2」

kyu0603-000.jpg
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No title

初めまして、アイラと申します。

GM2カッコイイですね~。ZガンダムシリーズのキットはMk2とハイザック、百式しか作ったことが無かったんですが、ポイントを押さえた改修で、素晴らしくカッチリと、ほど良い密度感でカッコよくなってますね~。

最後のバラした状態の写真で改修ポイントもよくわかります。

製作お疲れ様です!

No title

 こんにちは。
旧コン6へのご参加ありがとうございました。

うは~、これもうHGUCじゃないですか!!(笑)
旧のジムは出来がいいとは聞いていますが、「元は旧ですよ」って
言われても「うそ~ん」って言いたくなってしまいます。
きっと旧を好きな人って「ココとココをこうするだけで良くなる」って
ポイントが本能でわかるんでしょうね。

最近、MAX塗りはやっていませんが、やっぱりこの塗りいいですね!
旧によく似合います。(でも、見た目もう旧じゃないですけど 笑)

旧からHGUC化へとびっくりさせられた作品でした!

またのご参加お待ちしています。ありがとうございました。

No title

ogashuさん初めまして
ほんとにHGUCクオリティですね
各部に改修を入れてるのにスッキリ仕上げられてて
普通にカッコいいGMⅡのキットのようです
久々にMAX塗りしたくなりました(^-^)

No title

ogashuさん

線香屋です。コメントありがとうございます。
細かいところまでとても丁寧に作られてるのですごく感心しました。
分解写真と説明も分かりやすく、人に伝えるポイントが
はっきりしているからだと思いました。
今回初参加でしたので、心強く楽しく製作できました。ありがとうございました。

>アイラ様

コメントありがとうございます。
実はキットパーツの形状を大きく変化させる類の改造は実施していないのです…
関節の位置で損をしているキットなので、
ポイントを絞って少し弄るだけで、充分鑑賞に耐えると思います。
キット自体は定価400円で今でも入手できると思いますので、
気が向いたら是非作ってみて下さい。

>はるか様

コメントありがとうございます。
昨年に続いて交流の場を設けて頂きありがとうございます。

シールドがHGUCジムからの流用なので、
HGUCっぽく見えてしまうのかもしれません…
個人的には、HGUCのジムⅡよりもこのキットの方が、
Zガンダムに登場するジムⅡらしいフォルムだと思っています。

MAX塗りは最近殆ど見られなくなりましたよね。
でもこの技法は致命的な失敗は少なく、
昔のアニメロボット物との親和性は高いと思いますので、
何気に好きな塗装技法だったりします。

来年はスケコンを開催されるのでしょうか?
また機会があれば、コンパに参加させて下さいね。

>A'kkiy様

コメントありがとうございます。

HGUCっぽく見えてしまうのはシールドのせいのような気がしてきました…
このキットは関節の位置で損をしているだけで、
ポイントを絞って少し弄るとカッコよくなるんですよ~

MAX塗りはもう前時代の塗装技法と化しているようですね。
手間はかかりますが、シャドー吹きできれいに仕上げるよりも、
致命的な失敗は少ない技法だと思いますので、
今でも時々試しています。
是非MAX塗りしましょう!(笑)

>線香屋様

こちらにもコメントありがとうございます。

参加者リストで同じキットを作られることが分かっていたので、
どのような作品が見られるのか楽しみにしていました。
線香屋さんのジムⅡは胴体部の幅詰めで細身に改修されていて、
私の作品とは異なる方向性の作品に仕上がっていたのが興味深かったです。
ダクトのルーバー状の部分は貼り合わせた後の処理が大変だったことでしょう。

同じキットでも作る人間によって全く別の作品に仕上がるものですね。

お初になります!
HGUCですねw
アフターパーツが充実している今なら、旧キットは化けますね。。
強そうですし。
内側のダボも少ないから改造も手軽ですもんね。。色塗り手間を考えて進化したHGUC。改造する人にとってはあまり喜ばしい事では無かったのかも。。なんて言いながらよくパチりますけどねw私

No title

こんばんは、旧コン6へのご参加ありがとうございました!
エッジがカチッと決まってますね~。 そして細部まできちっと
仕上げられてるので、旧のだるさというかそういうのがまったく
感じないですね。ホントにHGUC?と見間違うほどの丁寧な
仕上がりに脱帽です・・・。
素晴らしい作品をありがとうございました!次回もぜひお願いしますね。

No title

製作お疲れ様です<(_ _)>  旧キット感を思わせない立ち姿がカッコイイ!と思って説明文を読ませていただくと、やはり全体的に手が入っていたのですね。

旧キットの造形美も残しつつ、近代ガンプラの製作技術とバランス改善のコラボレーションから得られるジムⅡの勇姿は、ある意味時代や流行り廃りに翻弄されない魅力を発揮しているように思えます。


塗装にもたくさんの工夫をされているようで、楽しく製作された様子が伝わってまいりました。 センスと技術をふんだんに盛り込んだオンリーワンな作品を見せていただき、ありがとうございました!

No title

ogashuさん初めまして
コメントありがとうございました。
立ち姿がジムとは思えないほどかっこいいですね。
素組でいっぱいいっぱいなので、
改修出来る技術があればと思います。
塗装のバランスもとても綺麗ですね。
絶妙なメタリック感、スケコンも楽しみです。
製作お疲れ様でした。

作例みたい

はじめまして、ogashuさん作品完成おめでとうございます。
GMIIのひ弱っぽいとこは旧キットのほうがらしいです。工作もさることながらメタリックなのも混ざった塗装がいいですねー、真似してみたいです!w

No title

はじめまして。

ここまで高められるのですね〜 皆さんおっしゃるように、ほぼHGUCですね。
私もこのような改修をして完成させたいと思っていますが、なかなかですね。最後の写真、参考にさせてください。

>ざっしゅ。様

コメントありがとうございます。
HGUCは万人向けのプラモとして良く出来ているのですが、
どこかを弄ろうと思うと、改造の段取りを考えることに時間を費やしてしまい、
なかなか手が進みません。

中身がスカスカの旧キットならば、適当に切り貼りすれば良いので、
割と直感的に改修できますよね。
さあ旧キットを作りましょう!(笑)

>mine様

コメントありがとうございます。
そしてこのような交流の場を設けて頂きありがとうございます。

旧キットが軽視される理由の一つに、パーツ単位での
エッジのダルさ,面のうねりやヒケ(面が平滑でない)が挙げられると思います。
ガンプラを含むバンダイのキットは特に顕著ですよね。
このあたりを丁寧に処理すると見栄えがすると思いますので、
時間をかけて表面処理を行いました。
「HGUC?と見間違うほどの」とお褒め頂き光栄に思います。

次回のスケコン?も、機会があれば参加させて下さい。
楽しみにしています。

>HIGH-GEARed様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

元々が雑食モデラーなので、色々な技法を組み合わせてしまうようです。
旧キットは改修した成果が分かりやすく表れるので、
弄りがいがあって楽しいですよね。

>トモ☆ペン 様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

旧キットは弄りがいがあって楽しいですよね。
ラッカー塗料のメタリック系は新しい色が増えてきたので、
ピンポイントで挿し色に使うとメリハリが付くと思います。

スケコンも機会があれば一緒に楽しませて下さい。

>iiba玉造マスター様

コメントありがとうございます。
「作例みたい」だなんて…
参考になるか分かりませんが、大変光栄に思います。

ビームライフルとバックパックは、
ソリッド色の上からクリアーカラーとパール塗料を混色して
オーバーコートしているのですが、
この塗り方は美少女フィギュアの頭髪部分を塗るのに
頻繁に行う塗り方だったりします。
(いつの間にかロボット物へ応用するようになりました…)
MrメタリックカラーGXシリーズやバーチャロンカラーのフレームメタリック等、
ラッカー塗料の新しいメタリック色が増えてきたので、
これらをピンポイントで挿し色に使うと、メリハリが付いておススメですよ。



>treasure 様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

最後の写真は最終組み立て前に撮影したもので、
参考になるか分かりませんが、お役立て頂ければ幸いです。
Blogの方に大きいサイズで画像を載せていますので、
宜しければそちらもご参照ください。

No title

ogashuさん こんにちは。
旧キットが好きで、なおかつ「I LOVE GM」な
私にとっては、たまらない作品です。
旧キットのよさを生かしつつ、今風のテイストを加えた
とても格好いいジムⅡだと思います。
メインカメラや、バーニアのメタリックもたまりません。
MAX塗りを卒業できない私にとっては、
塗装も参考になりました。ありがとうございました。

No title

ogashuさん、
お疲れ様です、完成おめでとうございます。
かっこいい!!細かいディテールアップが素晴らしいです。
新造パーツがたくさんあるにも関わらず、
旧キットらしさを損なわない改造お見事です。
塗装もきれいで見習いたいです。
いい作品を見せてもらい、ありがとうございました。

>ノラ様

コメントありがとうございます。

お褒め頂き光栄に思います。
GM系の機体は無個性なデザインに
量産型としての魅力がありますよね。

メインカメラはシルバー地にクリアーグリーンを重ねる古典的な塗り方ですが、
バーニアは、以下の塗料をそのまま使っています。
ビン売りの塗料としては少し高いですが、
従来のラッカー塗料には無かったメタリック感が表現できるので、
挿し色におススメです。

外側:フレームメタリック【1】 (バーチャロンカラー)
内側:GXメタルレッド (Mr.メタリックカラーGX)

MAX塗りの作品はほとんど見かけなくなりましたが、
ラッカー系のクリアーカラーも色数が増えましたので、
白立ち上げ法で表現できる色味は昔よりも増えています。
是非MAX塗りしましょう!

>ミスターブシドー様

コメントありがとうございます。

お褒め頂き光栄に思います。
無から作りだしたパーツは首とフンドシブロックの内側くらいで、
他はキットのパーツと流用パーツの形状を極力生かしています。
このキットってパーツ個々のフォルムのとらえ方は凄く良いんですよね。
個人的には首,股関節,足首の位置調整が、
カッコよく立たせるための要点だと思っています。

またコンパの機会があれば、ご一緒させて下さい!

No title

好きな機体なので楽しみにしていましたが、ビックリです。
関節の位置ですね、やっぱり・・・
参考にさせてもらいますね。

No title

製作お疲れ様です。
いやー素直にカッコいいです。
HGUCのジムⅡは私にとって今一つイメージに合わないんですが、
こちらは大袈裟でなく私の理想のジムⅡです。欲しいです(笑)。

No title

完成お疲れ様でした!
GM好きにはたまらない作品です。
つい最近、このキットを手に入れたところだったので、ガッチリ参考にさせて
いただきます。
胴体下部の分割されたグレーのパーツのフィット感が凄いですね!
これは簡単に真似できません。

No title

こんばんは、kongdraです。

今年がZガンダム30周年になることから、Z系のメカということで注目していましたが、期待以上の完成度にちょっと驚きです。

可動部の拡大やディテールの追加、ピンポイントのメタリック塗装といった所が合わさっていて、安定感のあるイメージに思います。

今後の製作でいろいろ参考にできそうな所もあり、楽しませていただきました。

製作お疲れ様でした。

>takami様

コメントありがとうございます。

関節の位置調整は、
プラ板を挟んだりパテで太らせたりししなくても、
プロポーションを矯正する効果が期待できます。
是非やってみて下さい!

>portalflow様

コメントありがとうございます。

HGUCのジムⅡは先に発売されたジムⅢの影響を受けているのか、
妙に節々が出っ張っていて、
Zガンダムに登場するジムⅡのイメージからかけ離れている気がします。

その点、このキットは可動範囲こそHGUC劣りますが、
全体のフォルムは妙に出っ張ったところが無く、
腰から足首にかけて流れるようなアウトラインを描いていて、
Zガンダムに登場するジムⅡのイメージを良くとらえていると思います。

このキットは今でも定価400円で入手できるはずですので、
ぜひ理想のジムⅡを作り上げて下さい!

>Yacchi様

コメントありがとうございます。
製作時の参考にして頂けたら幸いです。

脇腹のグレーの部分は、分割後のすり合わせを以下の手順で行っています。
旧キットのRX-78ガンダム系にも応用が利きますので、
これも参考になれば幸いです。

1.まずはノコギリ,超音波カッター等で、脇腹を胴体から切り離します。
  切断面は多少ガタガタになっても構いません。
2.胴体側(赤い部分)の切断面を表面処理し、メンタムを薄く塗ります。
3.脇腹(グレーの部分)の切断面を少し削って、削った面にエポパテを盛ります。
4.エポパテを盛った脇腹を胴体側に押し付け、
  位置合わせしてそのまま硬化させます。
5.エポパテが半硬化状態で脇腹を一度引き剥がし、
  再度胴体側に押し付けます。
6.完全硬化後に脇腹を引き剥がし、はみ出したエポパテを削り落として
  表面処理します。

メンタムを離型剤として使うのがポイントです。
胴体側の分割ラインが基準で、脇腹とのツラはほぼ一致すると思います。
一度お試し下さい。

No title

関節位置の調整がメインとの事ですが、こんなにバランスが良くなる
のですね。こういうポイントを見極めるられるセンスをうらやましく
思います。小スケールでもグラデーションがきつくならず、自然な感じ
にMax塗りが決まっているのも素晴らしいです。流行とか関係なく、
良いものは良いと再認識しました。

>kongdra様

コメントありがとうございます。

お褒め頂き光栄に思います。
参考にして頂けたら幸いです。
是非旧キットを作ってみて下さい!

>KT@HGU様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

元々MAX塗りは陰影を強調して、
面にメリハリを出すことを優先した技法だと思いますが、
ドぎついグラデーションはあまり好きではないので、
肉眼で見たときに自然な陰影が感じられるように
加減しながら吹き付けています。
しかしグラデーションなのかベタ塗りなのか、
区別がつかなくなってしまうと意味が無いので、加減は難しいですね…

「良いものは良いと再認識」
貴重なお言葉を頂きました。
流行り廃りに関係なく、自分がやりたい表現を突き詰めて、
今後も作っていきたいと思います!

No title

ジムⅡ拝見しました。
旧キット改造のお手本のような作品という印象です。
何もかもキッチリ丁寧で、ほんと見習いたいものです。
MSに限らずロボットは立ち姿が大事ですね。
ボクも常々そう思っています。
2年間お疲れさまでした。

>プラモ恐怖症様

コメントありがとうございます。

ランナーからパーツを切り出し始めてから2年以上経過していますが、
途中まで工作してから飽きて放置した期間が非常に長く、
実作業時間はそこまで多くは無いのです。
今回のコンパにエントリーしてから製作モチベーションが上がり、
こうして完成させることができました。

ロボット物は両足でガッツリ踏ん張って立つ姿が基本だと思っていますが、
スタイリッシュな立たせ方とかは未だにコツがつかめません。
このあたりのコツを、他のエントリー作品から参考にしたいと思います。

No title

ogashuさん、はじめまして。
園場成之と申します。

これはかっこいいGM2ですね。
関節位置の調整って大事だなあと、改めて思いました。
あと、個人的にすごく参考になったのが、足首回りです。
接地角が増すように、外側に配置されているのが、
勉強になりました。
自分が作るとしても思いつかなかったと思うので(^^;
あと、塗装がきれいですね。パールコーティングは
未経験なのですが、やってみたくなりました。

素晴らしい作品を見せていただき、ありがとうございました。

No title

こんばんは&制作お疲れさまです(*^_^*)

1枚目のあおりの写真がすごく迫力があってカッコいいです!!
これがあの噂の真っ白けの旧キット、ジム2とは思えません…。

スリッパのジョイントは中心に設置しがちですが、キットによっては
少しずらした方が接地面がしっくりくるんですね。
大変勉強になります"φ(・ェ・o)~メモメモ

上半身のバランスをうまくコントロール出来るからこその
このスタイル!!眼福を得ました<(_ _)>

旧キットのジムⅡは何だかノッペリした印象があったのに対して、見事に立体感のあるジムⅡに仕上がりましたね

確かにMAX塗り(自分の中では越智塗りww)は前時代的な塗装法になってきていますが、小さな模型で立体感を演出する分にはまだまだ通用する塗装法だと感じました

お疲れ様でした

ogashuさん

こんばんは、よしごうです。

作品、拝見しました。素晴らしいジムⅡですね。

工作、塗装ともに荒い部分が全くないことに憧れますね。

自分は写真を撮ったあとによく塗装忘れとかに気づいたりするので(笑)

No title

ogashuさんこんにちは
格好良く決まったGMⅡですね!はっきり言ってHGUCより格好良いんじゃないでしょうか。
最後の分解された写真から改修箇所も参考になります。
MAX塗りも相まって凄く格好良いですね。

製作お疲れ様でした

HGUC?

初めまして よっし~と申します。

関節位置の調整が中心なだけで、こんなにスタイルが
よく見えるんですね。素立ちがかっこいいです!!
細部にまで丁寧さがいきわたった作品で、大変参考になりました。
製作お疲れ様でした。

>園場成之様

コメントありがとうございます。
足首の接続部を外側に配置するのは、
シングルのボールジョイントの場合、
特に高い効果が得られます。
旧キットをハの字に踏ん張らせるのに是非お試しください。
パール塗料の使い方は塗るたびに実験しているような感じですが、
この作品ではクリアーカラーに混ぜてオーバーコートするような塗り方を試してみました。
表面にかすかな煌めきが出て、メリハリが付きますよ。

>puleko様

コメントありがとうございます。
アオリの写真は自宅のベランダで撮影しました。
足底の接地面と地面のラインが1直線に重なるアングルを探すのがコツで、
作りモノっぽさが無くなり、巨大なモノに見えてくるので不思議です。
スリッパの接続部を外側に配置するのは、
ハの字に踏ん張り立ちに高い効果を期待できますので、
是非お試しください。

>かめちー様

コメントありがとうございます&ご無沙汰しております。
MAX塗りは本来無いはずの陰影を無理やり強調するような塗装なので、
決してリアルな表現方法では無いのですが、
仰る通り、立体感を演出する手法としてはアリだと思います。

グラデーション塗装の類は程度の差こそあれ、
あるはずの無い影やハイライトを強調してメリハリを出すことが目的になるので、
リアルさを度外視した模型特有の楽しみ方になるのですよね。
好きな塗装方法でガンガン塗りましょう!

>よしごう様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

パーツ個々のフォルムのとらえ方は良いキットでしたが、
旧キットにありがちなエッジのダルさ,面のうねりやヒケ(面が平滑でない)は健在でしたので、
表面処理は時間をかけて丁寧に行いました。
ジムⅡに限らず、旧キットは決してダメキットではありませんので、
ジックリと製作に取り組みましょう!

>100kai様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

HGUCのジムⅡは節々が妙に出っ張っていて、
Zガンダムに登場するジムⅡのフォルムとはかけ離れているんですよね。
正直、HGUCのジムⅡは好きでは無いです。

その点、このキットは腰から足首にかけて流れるようなフォルムを描いていて、
色気のようなものを感じさせます。
Zガンダムに登場するジムⅡのフォルムに良く似ていると思いますよ。
是非、理想のジムⅡを旧キットから作り上げて下さい!

>よっし~様

コメントありがとうございます。
お褒め頂き光栄に思います。

パーツ個々のフォルムのとらえ方は良いキットでしたので、
関節の位置調整で少し弄るとカッコよくなるんですよ~

旧キットはそのまま組んで懐かしのフォルムを楽しむのも良いですが、
手を加えてやるとその成果が視覚的に分かりやすく反映されますので、
改修した分の達成感が確実に得られます。
どんどん旧キットを弄りましょう!
プロフィール

mine

Author:mine
「アカブの肉球」管理人

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