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03 treasureさん作品「パーフェクトガンダムⅢ」

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No title

欲しい物は自分で作る、という姿勢に共感します。レッドウォリアーはキット化されていないから自作されたとの事ですが、狂四郎も今では旧キットと言われる既存のガンダムを改造して作っているはずです。作るプロセスまで漫画に忠実ですね。ガンダムとは一味違う機体に上手く仕上がっていると思います。

No title

HGでも発売されていましたが、やっぱり『あれじゃ無い!!』って感じでしょうか?
これが欲しかったんだ!!って思いが伝わってきます。
半分はスクラッチですかね?

制作お疲れさまでした。

No title

こんにちは、ご参加ありがとうございました!
「ガンダムで何か」、こういう意味だったんですね。1/144キットベースで
コレ作るなんてほんと凄い。まさにリアル狂四郎じゃないですか。
最近は旧キットでもついサボってしまってストレート組みに近い製作を
やってしまいがちなんですが、こういったセミスクラッチとかもやっぱり
模型製作の醍醐味ですね、楽しそう。僕もまたなんかやってみようかな。




No title

>KT@HGUさん

コメントありがとうございます。確かに、狂四郎も当時は私がやったような改造ですね。そういう意味では、追体験したような気がします。レッドウォーリアは、もういちど作ってみたいとも思っています。他のキット化されていないMSに対してもスクラッチすることに抵抗が下がりました。


>イリコさん

コメントありがとうございます。アメージングレッドウォーリアがHGで発売されていますが、フロントアーマーと足首のアーマーが「なんだこれ?」というデザインだったので、イリコさんのブログにも触発されて作りました。肩、シールド、肩バーニアはスクラッチです。


>mineさん

当初「ガンダムで何か」と何を作るのかを濁した理由は、できるか分からなかったからです。セミスクラッチは色々な方が色々なキットを作られていますので、ブログを見ていて面白いですね。「いいな」というテクニックは、断りを入れてから使わせてもらったりして。mineさんも時間があれば是非。やっぱり自分の中のイメージに近づいてくるとテンションが上がります。

No title

レッドウォーリア。
プラモ狂四郎に明るくない私でもその存在は知っております。

HGUCガンダムをベースにセミスクラッチされたのでしょうか?
にしては胸部はだいぶ異なりますね。
頭部のアンテナは真ちゅう線?
大改造、おつかれさまでした。
大胆な大改造もさることながら赤の2色のバランスも秀逸だなーと感じました。

No title

へなちょこさん

コメントありがとうございます。いえ、HGUCではなく旧キットの1/144ガンダムを改造しました。スクラッチしたのは両肩、肩バーニア、シールドです。これ以外は、プラ板を貼り付けたりして作りました。アンテナはご名答です。戦闘機のプラモのピトー管をしょっちゅう折っているので、この手の部品は真鍮線・パイプに置き換えるようにしています。色は同じように見えてしまうので、もう少しコントラストがはっきり分かるようにできればと、写真を見て思いました。

No title

セミスクラッチ、お疲れさまでした。
そうですよね、ないものは作る、
これって昔は普通にやっていたことなんですが、
ついつい既存のものを流用してしまう私がここにいます。
treasureさんを見習って、自分もないものを1から作るという
ことに取り組んでみようと思います。
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Author:mine
「アカブの肉球」管理人

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